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久々に^^ もう店頭に出ているところも@_@
- 2018/06/26(Tue) -
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 Gallery にあがっていました。  Choa は普通午後にコンビニ店頭ですが
既に入荷しているところもあるようです (^^♪ 

 個人的に、オリンピックよりワールドカップが好き! 応援している雰囲気
もですが、選手たちがインターナショナルなマナーをしっかり身に着けている
ところ。 試合が終われば、勝ったおごりや負けた口惜しさは秘めて、
交流しあう姿が美しいです。


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女性自身 インタビュー
- 2018/06/05(Tue) -


レーベル新設、新曲…今のキム・ヒョンジュンは気合が違う!

こちらから

いいねをyoutube にお願いします☆ そして Henecia からご案内ありました
ように、女性自身に登場! です。 

今日は、夜のみの参加ですが、既に現場では昼夜のイベント参加権ゲット
された写真が twitter にあがってますね。 なくなったら💦 


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若者開拓戦略? 月間ザテレビジョン5月24日インタビュー
- 2018/05/17(Thu) -
Discovery Next にさくっと短いご案内が出ました。


credit:  Discovery Next 

2018.05.17

キム・ヒョンジュン 掲載雑誌情報
FacebookTwitterGoogle+
5月24日発売の『月刊ザテレビジョン』7月号にキム・ヒョンジュンの
インタビューが掲載されます。ぜひご覧ください!

※雑誌等をスキャン、無断複製したり、無断で共有、インターネット等に
アップ、拡散したりする行為は知的財産権の侵害に当たる違法行為と
なる場合がございますのでご注意ください。

credit:  KADOKAWA Media Guide

どんな雑誌かチェックしてみると..........................................................💦
読者層が 28.4歳、女性70% 




月刊ザテレビジョン

新しいファン層開拓にぴったりです(^^♪ 

● テレビ情報
月刊ザテレビジョン(ゲッカンザテレビジョン)
実売No.1を誇る月刊テレビ情報誌
テレビ誌で唯一、同日放送の地上波とBS デジタルの番組表をひとつの
見開きで見ることができる「スーパーワイド番組表」が大好評。そのワイド
な誌面を生かして旬なタレントたちの迫力満点のグラビアを展開! ネット
配信番組・映画・音楽などのテレビ以外のエンタメ情報も充実させ、
読者の“見たい”を網羅したオンリーワンの誌面が魅力です!!
(編集長:高野 聖一)

発売日 毎月24日発売
判型 A4ワイド判
定価 350円(税込)
創刊 1995年3月

歌手 & イタキスのツンデレ王子でアピールするのでしょうか? 

DAにいたらできなかったであろう、マーケテイング戦略ですね。 
インタビューの内容... ターゲットが若いのでどんな言葉が語られるか
興味津々です。 これからも、どんどん攻めの姿勢で!

 

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日本の記事:中南米のKpop ブームとキムヒョンジュン
- 2018/01/08(Mon) -
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写真 credit: 아리 ♥
@a_ri_sss_a 様 

Gallery に Kpop の中南米での大ブームについて日本の記事が翻訳されて
紹介されていました。 日本語のオリジナルにキムヒョンジュン
が果たした役割を評価する文章があります♬ 

あ、今日9日は2時から刑事訴訟公判があります。 それまでは昨日の余韻に
浸っています^^ 

credit:  real soul 

BLACKPINKなぜ全世界でヒット? K-POPと中南米の関係が示す、
日本のアイドル市場の閉鎖性


2017.06.29
 韓国の四人組のガールズグループ BLACKPINKの新曲「最後のように
(AS IF IT’S YOUR LAST)」が、18カ国のiTunesグローバルシングルチャート
で1位をゲットした。アジア地域はもちろんだが、それ以外だと中南米諸国
での躍進が目立つ。アルゼンチン、グアテマラ、ホンジュラス、ペルー、
コスタリカで1位をとり、コロンビアで2位、チリ、メキシコでも4位だった。
ちなみに日本では2位である(6月23日時点)。彼女たちのMVの再生数は
K-POPの歴史の中でも最速に近く、6月22日公開5日ほどで3千万再生数を
遥かに超えている。

BLACKPINK『SQUARE ONE』
 しかも彼女たちはデビューしてからわずか1年ほどである。まもなく
日本でも武道館(!)で単独のプレミアム・ショーケースを開催する
予定だ。さらに男性アイドルの方をみると、最近日本のワイドショー
や音楽番組にも登場した防弾少年団もまたBLACKPINKと同様に、
中南米で人気が高い。今年の春に全米大陸をめぐるツアーを行い、
特にチリとブラジルでは熱狂的なファンに迎えられた。報道によると
現地のテレビ局が、彼らの空港の到着を生放送で流したほどだという。
これは日本でも過去に韓流ドラマの主役級俳優が成田空港などに
到着したときにみられた過熱報道と同じ現象だ。

 BLACKPINKや防弾少年団だけではない。K-POPの若手から人気
メンバーまで、多くの歌手が中南米にツアーなどで訪れたり、また
は現地で熱狂的なファンを生み出している。J-POPの中南米での
受容のされ方からすると格段の差をつけられているといっていい。
日本の女性アイドル BABYMETALは、ブラジルの著名ユーチューバー
にとりあげられ猛烈な反応を引き起こし、また現地のヒットチャート
で上位をゲットしたこともある。だが、K-POPほどの勢いは、
一般的に日本勢には見られない。

 韓流ドラマやK-POPが中南米など世界で根強い支持をうけている
と書くと、筆者のまわりではきまって韓国の政府の支援があるためで
はないか、と指摘する人が出てくる。だが、中南米市場でのK-POPの
人気は、“草の根”で起きたブームだ。ラテンアメリカでのK-POPの
人気を分析すると、J-POPや日本の男女アイドルがなぜ中南米だけで
はなく世界の市場に阻まれているのか、その理由の一端がわかる。

 K-POPがラテンアメリカ市場で受け入れられた要因を、ニューヨーク
大学のジュンボン・チェ助教授は、主に三つの観点から指摘している
(※注1)。ひとつは、21世紀に入ってからの南米における韓流ドラマ
のブームである。日本でも『冬のソナタ』の大ヒットが主因となり、
同様の韓流ブームが起きた。だが、南米でのブームは日本とは異なる
性格をもっていた。日本では中高年の女性がブームの主導権を握って
いたが、南米では若年層から中年にかけての女性層に人気であった
(注2)。そしてこれは日本でも同様だったのだが、韓流ドラマを
中心にして、南米の女性たちが韓国語や韓国の文化(音楽、ファッション、
料理、ライフスタイルなど)に興味を持ったことが大きい。

 つまり韓流ドラマを通じて、K-POP受け入れの下準備ができていたのだ。
チェ助教授は特に、『花より男子』(韓国版)でのキム・ヒョンジュン
(SS501のメンバー)が人気を得たのが大きいという。キム・ヒョンジュンは、
K-POP、韓流ドラマ、そして韓国映画やテレビのバラエティ番組をマルチ
に活躍していた。日本でいえばSMAPや嵐などのジャニーズ系のアイドルと
同じだ。いわば彼を通じて、韓国文化のパッケージ商品を消費すること
に南米のファンたちが慣れたということだろう。


 このように韓流ドラマがK-POPなどの韓国文化への関心を促すという現象を、
私は“ドラマ外部性”と名付けたいと思う。これはかつて日本がアメリカの
文化を受容するうえで、『奥さまは魔女』『名犬ラッシー』などの米国
ドラマを消費し、そこに描かれたライフスタイルや文化現象に影響をう
けていたのと同じものだろう。

 ふたつ目の要因として、チェ助教授が指摘しているのが、日本の
ポップカルチャーの中南米における人気をあげていることだ。
日本のマンガやアニメ、ゲームそしてトレーディングカードなど
はアメリカ大陸全域で人気がある。例えば、ブラジルの膨大な人数の
K-POPファンたちが、そもそもBoAや東方神起といった南米ブーム
の先駆者たちを知ったのは、日本での高い評判がきっかけであった、
とチェ助教授は紹介している。もちろんこの背景には、インターネット
やSNSの普及があるのは言うまでもない。チェ助教授は特に指摘して
はいないのだが、ここで注目すべきは、なぜ日本の文化への関心が、
J-POPやアイドルたちに行かずに、K-POPのみに行ったかである。
この点は最後にふれたい。

 チェ助教授が3番目にあげた南米でのK-POPブームの主因は、草の
根レベルでの人気の獲得である。南米諸国と韓国はお互いに地球の
裏側に位置している。南米のファンたちは簡単に韓国に行って、
K-POPのスターたちのライブやイベントに参加するには経済的な
ハードルがとても高い。もちろんこの地理的な距離は、インターネット
やSNSなどの普及でかなり解消されている。例えば、冒頭に紹介した
BLACKPINKや防弾少年団の最新の映像を、南米の人たちはほぼ追加的
費用ゼロでYouTubeなどで見ることができる。特に韓国の音楽番組は、
現地での放送後、ほとんど時間をおかずに全編をYouTube上に惜しげ
もなくアップする。このインターネットというネットワークを通じて、
特定の文化現象が世界的に流布していく現象を、経済学的には“ネット
ワーク外部性”という。ネットワーク外部性は、財やサービスのネット
ワークによる生産や分配だけではなく、文化的現象やまた“思想”さえ
も世界中に伝播していく(藪下史郎『スティグリッツの経済学
「見えざる手」など存在しない』東洋経済新報社、2013年)。

 このネットワーク外部性によって、南米のK-POPファンが生み出し
たのが、ダンスのカバーだ。いわば南米版“K-POP踊ってみた”の
一大ブームである。
いまも毎日のように、南米のファンたちは自身の
カバーダンスを動画サイトなどにアップしている。またファンベース
のカバーダンスフェスなども多く開催されている。韓国の政府などが
自国文化の振興として大がかりなK-POPカバーダンスの競技会などを
行うこともあるが、むしろ南米では動画サイトの活用なども含めて
あくまで草の根での波及が大きい。これがK-POPの南米ブームを
支える大きな要因であることは間違いない。いわばライブを容易
にみることができないために、二次創作物がその代替をしている
ということだ。
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[翻訳]韓国雑誌BODA2011 Style Icon Award③
- 2017/09/14(Thu) -
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2011年秋 Style Icon 受賞式に参加、アートマテックと車を降りてすぐダンス
パフォーマンスに入るキムヒョンジュンです。 凄くダンデイ―でした☆ 

インタビューじゃない記事を読んで下さって有難うございます。 一人の
記者がキムヒョンジュンのアイドル時代からソロへの変貌をよくとらえて
書いてくれているものなので、是非読んでいただきたかったものです。



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 このように、キムヒョンジュンは人々の予想とは異なり、第二のペヨンジュン
になる為の歩みではなく、第一のキムヒョンジュンになる為の歩みを意欲的に、
繰り広げている最中である。 <私達結婚しました> を通じて、いの一番に
アピールした音楽的願望をソロ歌手として本格的に実現し、ペヨンジュンとは
確実に差別化された独自の道を歩んでいる。 これは、まるでキムヒョンジュンの
< 俺はキムヒョンジュンだ!> 宣言のように見える。 実際にキムヒョンジュンは
誰の影も必要なく、誰の後継者になる必要もなく、 本人そのものだけで、いくら
でも韓流スターとして成功街道を走る事ができる事を、満天下に確認させてくれて
いる。 
 
 6月に MBC  <膝うち導師> (* カンホドンさん司会のバラエテイ、黄金漁場
という番組の中のパート、芸能人の悩みにカンホドンが答えを出すみたいな番組
でした。 ソロになってすぐ出演したもの)を訪れたキムヒョンジュンは 
< 自分の全ては泡のようだ > という悩みを打ち明けた。 同時に、<自分
が考えるキムヒョンジュンより、より大きく見られているようだ。 世論で
あまり過大包装してくれるようだ > という正直な本音も明かした。 このように
悩む事実自体がキムヒョンジュンが 第二のペヨンジュンになる考えがない事を
明確にしていると見てとれる。 キムヒョンジュンが、本当に泡だというなら 
安全であるペヨンジュンの影で十分に満足するであろうからだ。 反面 キムヒョンジュン
はペヨンジュンの影から抜け出て、自分自身の道を自ら開拓している。 ペヨンジュン
という後ろだての七光りを享受するのが難しい、ソロとして歌手活動がすなわち
その第一歩である事から明らかだ。 

 勿論、キムヒョンジュンが行こうとする道はペヨンジュンの影の下にいた時より
遙かに難しく、苦労が多い道になるしかない。 しかし、自らチャレンジし、
経験し、勝利する道は他人が平らにならしておいた道を歩くより遙かに遣り甲斐が
大きくなるしかない。 それから その過程において、もしキムヒョンジュンの
中に泡があったとしたら、それは全て本物として満たされるようになるという事だ。 
ご存じのように、数百回、槌で打たれなければ堅固な刀になる事はない。 
キムヒョンジュンは今、自らの焼き入れ作業を始めたのだ。 そのような焼き入れ
過程が全て終わる時、人々は誰の後継者だとか、第二の誰とかではない、単に
キムヒョンジュンとして認め、賛辞を送るようになるだろうと信じて疑わない.
 
                                        :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

   *  ふと思いました。 この素敵な記事を書いて下さった記者の方が、事件に
巻き込まれたヒョンジュン君の事を今どう見ていらっしゃるのか、そして全てが
解決した後で、また このように期待を込めて記事を書いて下さるだろうかと... 

   なお、黄金漁場について

  この時の内容を書いている過去記事も添えておきます。 海外ペンさんが
韓国語ー英語に字幕つけてくれたものを、日本語にしたものです。 

 黄金漁場で語った事 その① 

 黄金漁場で語った事 その② 

 黄金漁場で語った事 その③

   これは、もしまだ読んだ事がない方は、是非是非、どんなことを語っていた
のか、読んで頂きたい内容です。 



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オープニングイベントの性格を一度に見せてくれる重要なパートだ。 
人間も初印象が重要であるように、イベントも同じだという事だ。 
今回 2011年のスターである アイコン アワーズのオープニングを
キムヒョンジュンが任される事になった。 スターであるという事は自身の
信念のままに生きていく事だと規定するなら、進化するアイドルという
新しいパラダイム (理論の枠組み)を提示し、遅くても慎重に
変わっていくキムヒョンジュンこそ、オープニングを飾る最適なスター
だったという事だ。 新曲 < Do you like that >
と < Lucky Guy > に合わせ、野外からステージに
あがっていくまで、その日、現場であった事を見て行く事にしよう...

 編集者 Kwon Yu Sun   写真 Oh in Hwan  写真提供 CJ E & M 


111103 김현중(Kim Hyun Joong) - Do You Like That @ 2011 Style Icon Awards

hollis♡hyun さま 

 まさに、ヒョンジュン君がソロ歌手として快進撃をしている時代と言えるでしょう。 

 そして今は、その次の快進撃の準備中って思っていたらいいですよね^^ 

 
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