FC2ブログ
Hollis Hyun さまからのChrist Joong ソンムル (Encore)
- 2019/12/23(Mon) -

[2019 Merry ChristJoongs➏] KIMHYUNJOONG 김현중-LAST CHRISTMAS(ENCORE)@Special Mind
of Sweet Hyunjoong

 Christmas なのに、一生懸命世界中のファンのために動画をシェアしてくださっています。
 日本ファンのコメントが見られなくて寂しいです T_T 英語でも一言有り難うの
 言葉をいれてさしあげたいです。

 でも、この歌の歌詞、とても微妙なんでした(..;) どうしてこの歌を選んだのかな? 
                
こちら  参考までに


2019 Merry ChristJoongs➎] KIMHYUNJOONG 김현중 - THIS IS LOVE/PURE LOVE@Serenade of Santa Hyunjoong


[2019 Merry ChristJoongs➍] KIMHYUNJOONG 김현중 - Karaoke with Gemini@happy virus from Santa Hyunjoong


2019 Merry ChristJoongs➌] KIMHYUNJOONG 김현중- LAST CHRISTMAS@Present of Santa Hyunjoong in Yokohama

 Hollis & Hyun さまからの素敵なクリスマス・プレゼント 
 簡単なパートを引いて大はしゃぎなヒョンジュンです♬
 ソヒョンンさんの日本語の丁寧さ、素晴らしすぎます。



2019 Merry ChristJoongs➋] KIMHYUNJOONG 김현중 - LAST CHRISTMAS/Handbell@Present of Santa Hyunjoong


[2019 Merry ChristJoongs➊]KIMHYUNJOONG 김현중 - LOVE LIKE THIS@X-Mas Gifts from Santa Hyunjoong

  びっくりです。 どれだけ撮影してくださっていたのやら。
  まだまだあるようです。 

 
    さらに、23,24日と予約しておけば新しいものが見られるようです。チャンネルに
 飛んで、予約の文字をクリック♬




 ツアーのエントリーは何回やっても難しいですね。 誰かの分も背負ってエントリーすると
 プレッシャーが半端なく、激戦区予想は当たらず。 前の経験値は全く当てになりません。
 沢山重複で売り出されている八王子にため息が出ます。

 
 
この記事のURL | Japan Tour Fancam 他感想 | Comment(0) | ▲ top
Christ Joong Xmas 2日目 ヒョンセンフォーカス (追加中)
- 2019/12/16(Mon) -

191211 KIMHYUNJOONG 김현중 - LOVE SONG@ChristJoongs in Yokohama


191212 KIMHYUNJOONG 김현중 - BECAUSE I'M STUPID(with HYS)@ChristJoongs in Yokohama

  ヒョンジュン君は ヨンセンさん、挨拶してくださいますか? ぐ~んと丁寧な
話し方ですね。 ヨンセンさんは 昔と同じく ヒョンジュギ (さんはつけてない
親しい呼び方)....... ヒョンジュン君は、ゲストとしておもてなししている印象
です。 

  ” みなさん、これで気持ちが解消できましたか ? ” 

  受け止め方、微妙ですね。 昔のグループの時代(ヒョンジュン君が歌うパート
少なかった時代)を見たいという日本のファンのために、ファンミなので特別に機会を
設けてくれたんですよね。 とても嬉しかったけど、個人的にさらに5人でというところ
までは望まないです。 ヒョンジュン君がそうしたければ、もちろん異論はないですが。 

  すごくダブルが見たいという方は、DVD 買って見てほしいです。 その上でそれでも
ヒョンジュン君を5人の中にいてほしいと思うのか?  彼らにリアルで会えなかった
ファンの気持ち、わからなくはないですが、これ以上もっとを望むのは甘えすぎでは
ないかという気がします。 自分のアーテイストとしての道を決めるのは彼自身だと
いうことを肝に銘じておきたいです。 嫌われそうだけど、書いておきたいです。

 




191212 KIMHYUNJOONG 김현중 - LOVE LIKE THIS(with HYS)@ChristJoongs in Yokohama

  ヨンセンさんは、持ち味の美声をフルに聴かせるステージを是非実現してほしいです。 
 
  ロックもOKになったら、また新しい曲でコンビのステージ見せてくれるかもしれない
  ですね。 それは別の楽しみ♬

 
この記事のURL | Japan Tour Fancam 他感想 | Comment(10) | ▲ top
Christ Joong のXmas Ahlia さまの写真 二日目 
- 2019/12/15(Sun) -
191212 Christjoongs (2)-1
credit:  ahlia0606 さま

 二日目も早々アップしてくださいました。 
 パター 似て非なる ビリヤードにチャレンジ中


191212 Christjoongs (10)


191212 Christjoongs (14)


191212 Christjoongs (22)


191212 Christjoongs (30)

 これは Double SS ナンバーを歌っている時、横顔、3階を見つめる目線 
 一瞬一瞬にこんな複雑なまなざしがありました。 

 ほかの場面でくったくのない笑顔を見せていたのですが、対照的な場面


191212 Christjoongs (166)
この記事のURL | Japan Tour Fancam 他感想 | Comment(0) | ▲ top
Christ Joong のXmas Ahlia さまの写真 初日
- 2019/12/15(Sun) -
191211 Christjoongs (1)
credit:  ahlia0606 さま 

 昨夜寝る前に Twitter チェックしたら、深夜にahlia さまが写真アップとお知らせを
あげていらっしゃいました。 今回も初日分だけで160枚以上の中から厳選してくださって
います。 

 
191211 Christjoongs (3)

 これは This is Love のL はこうやってとご指導中なのかな?

191211 Christjoongs (5)


191211 Christjoongs (12)


 ファンがダンスを見たくてたまらないのを知っているので、きっと罰ゲームに
ダンスを入れてくれましたよね。 友達はいつも足が悪いので障害者席に座って
いるのですが、汗がぽろぽろ流しながら、激しいダンスバージョンを選んでくれた
と語ってました。


191211 Christjoongs (16)

 これはどんな場面でしょうね? 指を折って数えています。。

191211 Christjoongs (22)
191211 Christjoongs (29)
191211 Christjoongs (32)
191211 Christjoongs (48)
この記事のURL | Japan Tour Fancam 他感想 | Comment(0) | ▲ top
ChristJoong のXmas 2日目
- 2019/12/14(Sat) -
20191212Xmas2.png

credit: ahlia0606 さま 

 これは、リポートではなくて、自分の目と心で感じたままに綴ったものです。今回は
敢えてメモをとらず、全身で感じてきたこと綴ります。まとまらない気持ち、記憶を
なんとか言葉にしてみたいと思います。 

 今年のドラマファンミでファンミのイメージが激変しました。 ヒョンジュン君自身が
企画するとこうも違うのかと、演出が素敵で心温まるファンミでした。 

 今回はさらにそれを上回り、いかに楽しく、そして気持ちを伝えるか、Gemini と一緒に
考え抜いてきたファンミコンサートでした。 ソロになって初めて? それどういう意味?
でした。 ソロになってから初ファンミが一月にあったけど、その後もお誕生日ファンミ
などなど.... 初ファンミの意味は僕の会社になってから? それも去年6月に幕張であった
はずなのに....忘れちゃったのかもしれません。 最初から突っ込みどころ満載でした^^ 

 オープニングの愛らしい日本の女の子の前にサンタさんのヒョンジュン君登場の
メーキング。 月をよぎるトナカイのそりがファンタジー映画のよう...

 Gemini Band のセットの間には、柊のグリーンに深紅のシクラメンにゴールドのベル
星空のようなブルーのライテイング、ここから既に気分が高揚してきました。 

 Beyond Crazy  

 二日目は赤のおおぶりなギンガムチェックのシャツ姿。 晴れ晴れとした空気でカジュアルな
服装でも華やかなオーラ、そしていつもよりさらに優しい、穏やかな表情。 

 MCのYumi さんが登場すると、既に会話が成立しているのかいないのか? ほぼ耳から通り
抜けているような絶好調のマイペースの始まり。通訳の根元さんの声もはずんでます。 先日の
メキシコ通訳さんのファンカムで、明るいトーンで楽しげに訳すがお約束ごとなんだと知り、
いつもハイテンションな根元さんの声のトーンの意味がわかりました。 

    ゲームタイム三つ 
 
 ゴルフのパターは先生にも褒められる腕だと自慢して、登場したミニグリーン。あら、
素人が見た目にも、これをパターだけで3回でボールを沈めるのは無理なんじゃないかなと
思いました。むしろ、ビリヤードじゃないかな? やはり二回外したら、ボールの位置まで
変えて自由奔放にパ~ンと枠組みの端にあててました。 ふっと気配を感じて振り返ると
SP復帰のあの方がいました。 さらにサンタさんの帽子をかぶったスタッフさん二人、腕を
くんで既に口に手をあてて笑いをこらえています。 もう途中からそれも放棄して笑って
ました。 一人、若い真面目なSPさんは必死に笑いをこらえて、ステージ見ないように
苦しい努力(..;)  ここで素敵な罰ゲームは Photo time でした。

 二つ目のケーキの無茶ぶりには笑うしかなく、スタッフさんたちは雑談しながらずっと
笑ってました。 

   個人的に一番楽しかったのは、日本の同様をパート別に覚えて歌うゲーム。ヒョンジュン君
が必死に口パクして練習しているのを見て、これは本当に練習なしの本番のゲームだったので
しょう。 ギターの名手、ジュニョンさんはすごく耳がいいらしく、イントネーションが
いいので、本当に日本語らしく聞こえます。 抜群です。でも Gemini のメンバーがバンド
マスター、ヒョンジュン君からのご指示で日本語学習に取り組んでいるんだとわかって、
ほのぼの☆ 

 ハンドベルもGemini と一緒に準備し、それを披露するのがただただ、楽しい、そんな
あたたかい空気感がステージから会場に広がりました。ファンのために頑張ってくれる
それだけで、ファンって嬉しいものなんですね^^ 

 韓国ファンの方とお話した時も、ジュニョンさんからギターを学び、作曲編曲でも大いに
刺激を受け、助けてもらい、Gemini なくして今の彼のステージはなかったと言ってもいい
位、幸運な出会いだったのではと語っていました。 いつの間にか、Gemini Band が彼の
バンドとして、いつでもどこでも一緒に活動してくれる関係になって、音楽的に成長でき
た..... その過程を私たち日本のファンはずっと見守ってこれたんですね。それがいつしか
Kim Hyun Joong - Gemini のコールにも繋がっていった... 一番最初に Gemini にレスペクト
尊敬と感謝の気持ちを言葉で表現したのも日本人ファン.. ちょっと嬉しくなります。

20191212Xmas3.png

 Fan Meeting らしく Love Song が続きました。 セトリに今回彼が込めた気持ち
メッセージのすべてが表現されていると思います。 

 Love Song 
   This is Love
   Pure Love 
   Last Christmas 

   そして、贈り物があると言って、王子!をプレゼントしますと盛り上げて、王子は
僕です♬  歌い出した Snow Prince  

   それから ヨンセン! 

 二人でダンスをすると、会場中 きゃああ~~~ 後ろにいるビンナさんがその歓声に
すっごい笑顔で会場を見ていました。 

 ヨンセンさんは、かなり借りてきた猫ちゃん状態でした。 友達が初めてヨンセンを
見るというファンの方に、ヨンセンのマイペース、俺様ぶりをすっごくインプットして
いたのに、全く期待を裏切りました。 かなり気恥ずかしげに近況を語り、二人で全然
変わらないねと褒め合い、ぎごちない雰囲気でしたが、二人で10年ぶりだと言って
挨拶 ” ぼくたち ダブルS ゴーマルイチ です ! ” と挨拶すると、吹っ切れた
ようでした。 (*当時、韓国では Double S オーゴンイル と言えるか、”えすえす””と
発音するかで、おじさん、若者と区別されると言われたそうです。日本でも知らない人
は えすえすって言ってました(..;) ) 


 ヨンセンさんの肩に手をかけ、ステージの端から端まで挨拶しに歩き、写真もとったり、
二人でハートのポーズをとって見せる姿に、忘れていた記憶が蘇るようでした。 練習時代
からセルカを二人で撮っていた初々しい時代、 Persona のステージで涙をこらえきれなかった
ヒョンジュンの肩を黙って抱えてくれた時のこと、ソロ初のステージにキュジョン君と
登場、会場がわれんばかりだったこと、ファンが懐かしい姿にぴょんぴょん跳ねるほど
喜んでいた時のこと............. あ~そう言えば、今日のヒョンジュン君のすっきりと
分けられたヘアスタイル、あのヨンセンさんの入隊前のファンミに登場した時のグレーのスーツ
の時のヘアスタイルと似ていると思いました。 そして、その時も二人だけで歌う場面があった
なあ~と.....

 歌が始まると、友達はもう涙をこらえられませんでした。 二人で歌うのは初めてだよねと
言って歌った Let Me Be The One にはどうしても、どうしても、あのラストコンサート
のグレースーツステージが重なります。 

 横浜 Pacifico なら絶対聴きたい ”僕の頭が悪くて” ちゃんと歌ってくれました。キーが低め。
リダのキーに合わせています。 

 Love Like This  ネモリはフル、LMBO と LLT はさび部分まだちゃんと歌えました♬
ハングルを知らなかった時に覚えた歌のほうが記憶にしっかり残るのは何故なんだろう? 
何か法則があるようです。


20191212Xmas5.png

 私の目は、ヨンセンパートを聴いている時のヒョンジュン君の表情でした。 何度も
今回は3階まで視線を送っていましたが、なんとも言えない表情でした。何を思っている
のか、思い浮かべているのか...... いろんな想いが駆け巡っているような深い、大人の
男の表情でした。 

 横浜パシフィコ、5人で埋めていたこの会場を除隊後から時間を重ねて、また一人で
3階席まで満たせるようになるまでの道を振り返っていたのでしょうか? 一つ一つの
グリーンライトが愛おしい... そんな表情の思えて、視線が釘付けになりました。 

 ライトの方もこの情景の美しさを感じ取り、素早くメインスクリーンに映し出して
くれました。この場面、思わず振り向いてしまいました。 会場内で見たのはもっと
明るい水色の世界に沢山の小さなパールグリーンの輝きでした。 


20191213BXmas.jpg



 この言葉にキムヒョンジュンという人がいかに大きな可能性を持った人なのか、いかに
寛大で広い心の持ち主なのか、感じ入ってしまいました。 あれだけの辛い人生経験を
経て、去っていった人、失ってしまったものが大きかったはずなのに、旧友が心を
開いて語りかければ、自分にできることはしようと手を差し伸べる度量... もちろん、以前
からメンバーの中でもヨンセンは ”チング、友達です。後輩ではありません” と
語っていた仲ですので、ヒョンジュン君には自然の流れだったのでしょう。 ヨンセンさん
は一足早くソロデビューした時、ヒョンジュン君から何故バラードにしなかったのかと
言われたと言ってました。ダンス曲をヨンセンさんはタイトル曲に選んだので。君は
一番いい声で、歌もうまくてバラード最高なのに..... と。 ヨンセンさんの持ち味を
知っているヒョンジュン君だからこそ、いい曲を作ってあげられると思います。 ジュニョン
さんたちの素敵な編曲付きで、洗練された大人のバラードが届けられるでしょう。 

 それからは、ヨンセンさんの努力にかかっています。
 

 ヒョンジュンさんが繰り返し語ってきて、今回も語ったように、約束できないことを語り
希望を持たせ続けることはしたくない...... 彼はSS501はいい思い出としてとどめたい、
Legend にしておきたい意向を語り続けてきました。 これは変わっていないと思います。
今後、グループ活動するとは語っていません。 ヨンセンさんと、ソロをお互い頑張って
いくために、自分が手伝えることをしたい、応援してほしいと語っただけですね。 


20191212Xmas6.png

 名残りおしげにステージを去るヨンセンさんでした。是非、彼もソロで横浜パシフィコ
に戻ってこれるよう、死に物狂いで頑張ってほしいです。 

 屋台で
 I'm Yours 僕は君のもの 

 Last Christmas 


    今日、準備してきたのはここまでとヒョンジュンさんが言っても、会場納得の拍手
でした。 最近はえ~っと言わなくなって嬉しいです。 心が十分満たされているので
自然にそんな声はあがらなくなったのでしょう。 言葉ではなく、歌と演出で完全に
ファンを納得させるまでになりましたね。 
 
  会場で撮影するのをすっかり忘れてしまった、ペンライト。 ダブルのナンバーの
時だけ特別出演させました。 左の白いクリスマスのペンライトは、クリスマス Dinner 
二回目、2009年の冬、新米ペンの私は落選。 友達がニューオータニまで行って
二人分のグッズを購入してくれました。 新米ペンの私たちには何のつてもなく、
落選したら、The End でした。 とても切ない記憶のペンライトが、やっと会場で
瞬くことができました。 


SS501Penlight.jpg

 最後に、今回彼をみていて思い出したのがもう一つ、この動画でした。 
 私が初めて字幕にチャレンジした思い出の台湾インタビューですが、

 ” 真の男らしさ ” について訪ねられた時の答えです。 


 目指してなかなかなれるものではないと思いますが、でも25歳にして既に明確なイメージが
 あったからこそ、それを目指して成長してきたのだと言えると思います。5分30秒頃から



[日字幕] 台湾 The Person Interview 2 by lafone0606

 Youtube 来年には相当な数のアカウントを整理削除する方針を出しています。多分、この
 アカウントも消えてしまうでしょう。消える前にこのシリーズ見ていただけたら嬉しいです。
 
 昔、メンバーもグループの韓国ファンも彼が人気があるのは、イケメンだからって思っていたようです。 
 最初の動機はそうかもしれません。でも、それだけで10年も応援できるはずはないと思います。
 彼の真価は何なのか? しみじみ感じられた今回のこと、韓国ファンの方と沢山語り合い
 ました。 それはまた別の機会に書きたいと思います。 

 最後まで読んでくださって有り難うございます。


 

この記事のURL | Japan Tour Report | Comment(2) | ▲ top
| メイン | 次ページ