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늘 함께 해요
- 2015/02/01(Sun) -
Henecia J 3th Anniv

今日は Henecia Japan 3周年記念メッセージが届きましたね。 

To  Henecia Japan

3년 동안 늘 사랑해 주셔서 감사합니다.
늘 함께 해요

3年間 いつも愛してくださり
有難うございます。
これからもずっと一緒に....

いつも 言ってくれる言葉... 늘 함께 해요 ヌル ハムケヘヨ ☆  
Nothing on you では僕が大変な時、いつもいつの間にか
一緒にいてくれたよねという歌詞になっていました。 
このカードは誰に言われるまでもなく、 ヒョンジュン君が本当に
私達に残しておきたい言葉だし、贈ってあげたかったんだなと
素直に思います。  

正直 ペンになってヒョンジュン君におこる様々な事を見てきました。
ソロになってから ソロ歌手でデビューするまでの長い時間も不安 
だったし、 Let Me Be The One の曲も心痛む記憶、映像に重なる
ので 封印してきた歌だったし、 Newton も封印、 Persona Encore
DVDも一度しか見てなくて...  でも ソロになってからは本当に幸せな
時間でした。 そして あの8月から又ずっと考えてきた想いと疑問、
<一緒に > ってどういう事なんだろう...?   カフェのスピリット
<心に寄り添う> ってどういう事なんだろう ..?   何かもっと
できないのだろうか? できるはず.. ぐるぐる回ってました。 

信じてまっていた Japan Tour の心の準備をと思った時...
あの名古屋の時の気持ちのままじゃいけないなという想いがよぎりました。
自分だったら嫌だな... むしろ気がつかないふりしていてほしい。
普段とおりでいてほしい……彼の仕事はEntertainer プロなら自分の
歌で人を幸せにしてあげたい、それが喜びだから歌っているのに...
毎日 カウントダウンのカード作りながら、気持ちの方向性が定まって
いったように思います。  楽しもうって.. そのほうが喜んでくれるはずって。

今日戴いたファンカムレポどれも嬉しかったです。 そんな会場の雰囲気
が伝わってきて。 この maro さんの書かれた金沢ファンカムレポを
読ませていただいて、 答えをもらったような気がします。 

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金沢行ってきました。
ただただ楽しかったとしか表現できません。

トークとかの細かいレポはあちこちで皆さんもうご覧になっていると思うので、
私が伝えたいことだけ。

リダが金沢にも来てくれた韓国ペンさんに気が付いてたことはもうみなさん
ご存じですよね?
たまたま自分の席からその韓国ペンさんたちが確認できたので、時々
その方たちの様子も見てました。
今回のツアーでは半分くらいが日本語の曲ですけど。。。。
韓国ペンさんたちは、日本語の曲の時もちゃんと口がうごいてました!
歌詞の通りに!
おおお!って思いました。
負けてられないですよ!私たち!
きっと何回も何回も聴いて覚えたんですよね。
今何時かな?ってリダが言った時も韓国ペンさんが自分の時計を見て
即答してました。会話してるんです。
アンコールのキムヒョンジュンコールもこの韓国ペンさんの声がすごく
聞こえました。
発音がいいので(当たり前)目立った感じもありますが。。

今回はバンドスタイルですよね。
リダだけを見つめていたい気持ちはもちろんでしたけど
時々バンドの皆さんの様子も見てました。
笑顔なんです、みんな。楽しそうなんです。
unlimitedを思い出しますよね。

そんな風にただただ楽しかったライブ。
9月の名古屋の時のような 特別な感じではなくて
ただ楽しい。リダも私たちも楽しかった。


リダのトークの穏やかで柔らかい口調と
目が細くなって、くしゃっっと笑うあの笑顔。
ただただ楽しい時間でした。


もう一つ。
一緒に歌えるのってライブの醍醐味です!!!
日本語の曲をたくさん準備してくれたリダ、すごいです。

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maro さん 有難うございます ☆ 

ただ楽しい、お互いに 
そんな風な時間を重ねていけばいいですよね 
気負いは捨てて 普通に ヒョンジュン君との時間を
楽しみ その時間が過ぎ行くことを惜しみ 

多分 それが 寄り添うということ 
そして 
함께 햐요 の自分にとっての一つの形  

ヒョンジュン君は3か月の間 一人自分と向き合う時間を
過ごし、 横浜でさらりと言ってくれました。 30歳は又
始めることができる年齢ですよね? と。 凄い目標意識が
高くて彼も気合で駆け抜けてきた20代から 30代になって
肩の力が抜けた、 そうありたい自分を求めてきた生き方
ではなく、自分のままに生きていっていいんだよって
いう処にたどり着いたのかもしれないですね。 だから
生まれる余裕 ... それを楽しめる境地になっている感じです。

だから これからは大人同志でつきあえますね♪





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