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Galleryから:和解金狙い訴訟に新たな判断
- 2016/04/04(Mon) -
 昼に見たGallery に社会面ニュースで気に入った内容があるので紹介しますと
いうスレがありました。  確かに確かに、キムヒョンジュン事件は相手がわの
和解金狙い訴訟の面もあります。 企画訴訟💦 さらに チェ氏がネチズン相手に
中傷、名誉棄損なので100余名を訴え、全員に和解金を払う以外、訴訟を取り下げる
意志がないとしているのも、この新しい判決内容なら、まさに企画訴訟。 お金を
もらうだけの意図で起こされる訴訟に該当しますね。 
 
 民事訴訟に新しい風... あまりに多い詐欺的な訴訟にストップをかける歯止めに
なってほしいものです。 

 こちらから↓

credit News 4.13 

単独]「著作権和解金を狙った企画訴訟」裁判所でブレーキ

[アンカー]

小説や映画がオンラインで違法に取引され、知的財産権が侵害されるという話、
たくさん耳にしていらっしゃいますね。 一方、いくつかの著作権者がネチズンを相手に損害
賠償訴訟を起こしたあと、和解金を要求する、いわゆる「和解商売」も社会問題
になってから長いです。 このように和解金を狙った企画訴訟を違法と規定した
裁判所の最初の判決が出ました。


イ準記者の単独報道です。

[記者]

小説家キム某さんが書いた武侠小説は著作権侵害され、オンラインでファイル
の形で流通されました。

2014年3月、金氏は、自分の小説をダウンロードしたネチズン232人を対象に、
1人当たり500万ウォンずつの損害賠償を求める訴訟を出しました。

金氏側は訴訟を提起したネチズンたちに連絡して、100万ウォン以上の和解金
を要求し、合意金を出した101人に対して訴訟を取り下げました。

しかし、1日、裁判所は、残りのネチズン131人に対し、損害賠償をする必要が
ないと判断しました。

裁判所は「俗称和解商売のための共同訴訟を提起して被告を苦しめているのは、
民事訴訟の本質に合わない違法だ」と明らかにした。

これは、和解金のための企画訴訟に歯止めをかけた最初の判決です。

昨年の検察は和解金商売のために告訴を悪用した場合恐喝などで処罰すると
明らかにした。

国会でも和解商売を防ぐための著作権法改正案が議論されています。



             ::::::::::::::::::::::::::::::

隣の国の訴訟にあれこれ言いたくないですが、本当に! これだけ偽証の証拠が
そろっているのに、民事で親子問題も話そうという判事の提案を蹴って家裁で
騒いでいるチェ氏がわ、 和解金狙いの実績だってあるのに、この裁判の判事の
ように、キッパリ判断を下してほしいものです。 

なんといっても、ソン弁護士の <子供を育てるのにお金以外に重要なものが
ありますか?> 発言と チェ氏親子の <搾れるだけ絞りとろう >トークほど
衝撃的なあからさまな意図見えませんか? って言いたいです。 

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