韓国メデイアの考え方の基本にあるもの
- 2017/04/13(Thu) -
 
 今回のヒョンジュン君のジャパンツアーが又格好の攻撃材料のようで、本当に
しつこいです。 世論に迎合するなら大損覚悟でキャンセルという選択肢もある
かもしれませんが、前年大赤字、よい処なしの実績だった会社にはそんな余裕
はないのが現実だと思います。 公演会場だけでなく、制作関係者、出演者の
スケジュールもずっと前から抑えてあったものですし、ドタキャンになれば
大勢の方にご迷惑がかかり、また仕切りなおすのは非常に大変.. 強行と言われて
も 夢幻の時のようにツアーは強行突破するしかないと思います。おそらく本人
も会社も同じ考えではないかと思います。 控えるなら、約束した仕事はちゃん
と終えてから取組みますという事... 

 第一に、Dispatch やTV Report の記事を確認する事なく<某メデイア>に
よればと、丸ごとコピーした記事を拡散して、美人局、詐欺師の言うままに
韓流スターの名誉をさんざん傷つけておきながら、真実が法廷で明らかに
された後も、自分たちの報道姿勢を一切顧みることもしないメデイアが
ファンを諭す、かつ自粛が当然だという記事をよく書けるものだと呆れる
ばかりです。自分たちの姿は見えていないようです。
この記事のURL | 韓国メデイア報道とKHJ事件の関係 | Comment(10) | ▲ top
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