Macros Adams SS501 Collection MV協賛 
- 2016/02/02(Tue) -
 殺し屋リダ君 好きな方多いと思います。 カリスマ性あふれる危険な男の香りと
 顔に幼さが残る あやういアンバランスが魅力、あの年齢でなければ出せなかった
 雰囲気... 多分 4次元 Boy はあの時 どんなアクセサリーつけていたか記憶にない
 でしょう。 書いている私も 今の今までアクセサリーにほとんど気が付いていなかかった
 位です。 ちょっと脱線すると、ネックレスもピアスも最初は男性が先につけていたものです。  
 狩猟する男性が、狩猟の数を誇ってつけていた時から、犠牲になった命への感謝、
 狩猟の成功、そして権力の象徴へとネックレスは進化したので、インドでは豪華な宝石の
 それはそれは重いネックレスを王族が身につけていました。ソウルのサムチョンドンの
 伝統茶のお店からくださった処にあるソウルの宝飾博物館には、古代インドの大きな
 ネックレスが展示されています^^ ピアスは昔 男性の身分証明がわりだったとか。耳から
 悪魔が入ると思われていたので、悪魔よけの飾りの意味もあったそうです。 前みた
 韓国ドラマでは やはり男性がネックレスもピアスも派手につけていました。 今でも
 モッコリは韓国の男性は好んでつけますが、元々は男性のものだったので不思議では
 ないですね。  殺し屋リダ君のヘビーな重ねづけアクセサリーにご注目を☆ 

 キャプションは Macro Adams の方がMV のストーリーにつけたものを訳しました。 

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夜は暗い。
冷ややかな 照明は夜を明かるくせず
むしろ夜の影を鮮明にする。


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夜の影が濃くなると、彼は現れる
暗闇の中で特に光らせるのは
シラソニのような男の冷たい目つきだけ。
彼は見つめているのは ひたすら... ターゲットだ

* ちょっとびっくり、 ここでシラソニ (感激時代シンジョテのモデルの伝説の英雄です) 

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ターゲットに同情はすることはできない。
したくもない 
すでに彼に熱い心臓がなくなって久しい。

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その日も彼は餌を待っていた
獲物が誰なのかは関心ない

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照準を正確に ターゲットにあわせる。 

(銃がうちにくそうな リングの重ね付け (笑) 

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「誰かが私を邪魔している。」

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失敗はありえない。
事件を仕上げされるまでは捕まえておくしかない。
ややもすると危険になると.
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彼は人を生かすことはやったことがない。
いつも銃を握っていた、
体から血を流させ、痛みを与えた。 
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殺してやるさ....

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そんな彼が今、
人を生かしている

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人が食べて生きるのは何だろうか?
私はなぜ生きているのだろうか?
なぜその女性を生かそうと、このような努力をするのか?
どうせ殺すのに...


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当然 まともに準備する事はできない
誰かに食べさせた事さえ初めてだ。

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彼は、混乱している。

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しかし もう忘れる
忘れようとしている

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( パールっぽい ゴールドの粒をつないだようなフェミニンなモッコリ) 

考えたくない 静かに食べて寝て息をしていろ

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 私、あんたが大嫌い 

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女は生きる事に躍起になっている。 
彼が殺した全ての人間がそうしたのだ。


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ターゲットを見る。 
彼が 次のターゲットを見ている。 
以前のように目は見ているが 
以前のような心ではない

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彼は変わらないだろう。 みんな 死んでもいいような奴らだと
考えている

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死んだっていい..
殺されたっていい..

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虚しい 
夜の帳がおちている
彼女が思い出される

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( 銃をうつには とっても邪魔そうな 大ぶりなブレスですけど...)

今頃 彼女は 生きるために 何をしているだろう?

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(    胸がとても 高い位置 @_@) 

一度も見たことがないものを彼は見た

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彼は 相変わらず混乱している
しかし 一つ明白な事がある
彼が 彼女を生かそうとしている事

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그녀도 알고 있다.

그리고 움직이는 또 다른 손....

彼女も 気づいている。 
そして 動いている もう一つの手 

SS501_zc.jpg 

Solo Collection SS501 (MV By LHT HD) Full HD Part1
沢山の アクセサリーに注目して 改めて MV 見てみると面白いです。
そして Macos Adams さんの キャプチャーもなかなか 上手な情景、心理描写です☆ 



今日も メデイアプレイがなかった穏やかな一日 遊んでみました。 

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