OBS KHJ vs 元GF 16億損害訴訟 イジェマン弁護士口を開く①②
- 2016/02/05(Fri) -
新しい動きがありました。 イジェマン弁護士さんが OBS の取材に応じて
います。  多分動画が出ると思うので、キャップできたら夜にでも.. 
取り急ぎ Naver 記事からです。 

記事の中にほぼカバーされています。 又 新たな取材ではなくて過去の
記者会見、インタビューから集めた内容を編集しているといった内容です。

忙しかったので見落としていましたが、 刑事事件にも触れているのですね。
相手は現在 捜査を受けている.....  ヒョンジュン君は 警察に出頭する日時
をリークされてマスコミのフラッシュに晒されてしまいましたが.... チェ氏は
密かに 検察に出頭しているという事ですね。 相手がわ弁護士、コネを
使えば ヒョンジュン君の出頭時間もあらかじめ情報を入手して、リーク
できたはず..  < 名誉棄損>は 社会的に実績があって名前が知られている
人に該当する言葉ですが.. チェ氏も赤ちゃんも 社会的実績はなく、かつ 
大事な場面ではずっと守られているのに <名誉棄損> だと主張して
請求額を釣り上げているんですが... 通用するか否か? でも韓国の法律
を調べてみたら、 一応 <赤ちゃん>であっても 名誉棄損は適用できる
ようですから、 そこはソン弁護士 あらゆる法律の知識 総動員して
請求額を積み上げているようです。


credit: cozy jj  さま 

OBS独特の芸能ニュースチョヨンス記者]歌手キム・ヒョンジュンと元ガール
フレンドチェさんの16億訴訟の弁論準備期日が再び延期された。

OBSのユニークな芸能ニュース」(演出ユン・ギョンチョル、作家パク・ウンギョン
・ギムヒョンソン)は、どん詰まりドラマを彷彿とさせる無限の暴露と法廷攻防議論
の中心で歌手キム・ヒョンジュンと俳優シン・ウンギョンの激しい戦争は、
現在どのような状況なのか緊急点検した。

昨年4月から妊娠と暴行、流産を巡って攻防を繰り広げてきたキム・ヒョンジュンと
チェさんとの間の16億ウォンの損害賠償訴訟5回弁論準備期日が再び延期された。

これに対してキム・ヒョンジュン側の法律代理人であるイ・ジェマン弁護士は
「弁論準備期日と弁論期日前に、両当事者の主張を通した事件の争点と争点
主張についてまとめて、今後の裁判を準備するための手順である。裁判所人事
異動があって弁論準備期日が延期されたことを知っている」と弁論準備期日が
延期された状況を説明した。

続いてイ・ジェマン弁護士は「暴行が原因で流産したと主張したが、その時点
で妊娠すらしていないことの証拠で産婦人科診療記録などが提出されている。
相手を恐喝で告訴して、相手は、現在捜査を受けている。キム・ヒョンジュン側
はすでに整形外科や産婦人科の事実照会応答書に添付された診療記録など
をすべて提出し、証人を通ってそして当事者尋問を通ってキム・ヒョンジュンが
直接出てきて主張をすべて立証する予定だ」と今後弁論準備期日で明らかに
内容を伝えた。


[ '訴訟」キム・ヒョンジュン・シン・ウンギョン②]キム・ヒョンジュンVS元ガールフレンド、
子供親権と養育費訴訟追加

歌手キム・ヒョンジュンと元ガールフレンドチェさんとの間の子供の親権と養育費
訴訟が追加された。

キム・ヒョンジュンとチェさんとの間の法廷攻防はまだ疑惑だけ残した状況なのに、
これから二人が解決すべき課題は、どのようなものが残っているか調べてみた。

まず、争点は、キム・ヒョンジュンの暴行によるチェさんの流産かどうかだ。

チェさんは、過去2年余りの期間中にキム・ヒョンジュンの暴行で総5回の妊娠
と流産を繰り返した明らかにしたのに対し、キム・ヒョンジュンは、3回の流産と
中絶、出産の事実は認めたが、残りの2回の流産と中絶は否定している。
( * 韓国語でも認めるという言葉が使われていますが、チェ氏から妊娠
したという話を聞いて、話をそのまま ”信じた” が真実です) 

また、キム・ヒョンジュン側妊娠中の女性を暴行して流産をさせたというチェさん
の暴露は消えない汚名とし、真実を明らかにしたいという意志を表明した。

キム・ヒョンジュン側の法律代理人であるイ・ジェマン弁護士は「キム・ヒョンジュン
が自分の子供を妊娠した妊婦を暴行して流産させたことを相手がマスコミに
公開をしたので、実際にはないことを明らかにして名誉を回復しなければ
ならない」と明らかにした。

第二の争点は、親子確認訴訟の新しい葛藤局面を数えられている。

別に進行している親子確認訴訟、昨年12月の遺伝子検査の結果が親子確率
99.9%で出てきて激しかった両側の葛藤が新たな局面を迎えた。

キム・ヒョンジュンの親は親子であることを認めて、養育に関する裁判所の
決定の両方に対応するとしたが、チェさん側で父親が確認された後、これまで
自分の名誉を毀損したことについて確実な謝罪を要求しながら、感情的
な葛藤がふくらんことになった。

これに対し、当時キム・ヒョンジュンの父は、「何をどのようなことを謝罪する
か納得が行かない。 妊娠の事実を確認させてもらう親子確認させてくれ。
すべての確認がされると、責任を負いたいと話をしたが、何を謝罪せよか」
と明らかにした。

最後に、子供の親権と養育権訴訟に関連した争点を挙げることができる。

本当の問題は、子供の親権者と養育者の指定、養育費に関する訴訟が
加わったもので、チェさん側の法律代理人であるソン弁護士は「親権、養育権は
当然私達が持つことで今請求した状態だ。 子供のための非人間的な姿を見せ
た相手に親権の権利はないと考えている」と明らかにした。
( * 何故 ”私達” なんでしょう??? 依頼人側ではなくて?)

チェさん側は慰謝料1億ウォンに月養育費500万ウォンまで、19年の間に
約11億4,000万ウォンを与えることを要求し、ここで和解金6億ウォンと
16億ウォンの損害賠償請求訴訟まで加えると、チェさんの訴訟請求額は
全34〜5億ウォンほどで明らかにされ、大きな波紋が広がっている。

これに対してキム・ヒョンジュン側の法律代理人であるイ・ジェマン弁護士は
「養育費を月500万ウォンに判決した例は全くないので、過度の請求とみなす。
また、相手が恐喝などの疑いが認められた場合、とにかく子供を養育する
ことができないので、子供の親権を私たちも主張しようとしている」と述べた。

キム・ヒョンジュンとチェさんの親子確認訴訟の最初の弁論期日は、
来る26日に予定されている。

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