KHJ事件 民事訴訟最終弁論記事②
- 2016/07/20(Wed) -


credit:  BizEenter 

キム・ヒョンジュン側「元カノ母、キム・ヒョンジュンから搾り取る事を
考えろ」というアドバイス "暴露


キム・ヒョンジュン側弁護人がキム・ヒョンジュンに損害賠償請求訴訟を
提起した元ガールフレンドAさんと関連して暴露戦を繰り広げた。

20日、ソウル中央地方裁判所第25民事部(部長イフングォン判事)の
審理で行われたキム・ヒョンジュンの損害賠償請求訴訟で、
キム・ヒョンジュン法律代理人イ・ジェマン弁護士は、最後の弁論で、
「原告(Aさん)母親が被告に対して「絞りとる事を考えろ」というメッセージを
送った」と明らかにした。

イジェマン弁護士は、原告の妊娠が事実ではなかったことを明らかにしながら、
母親と交わしたメッセージの内容を公開した。 イジェマン弁護士は「原告母親が
原告に送信したメッセージを見ると、「辛抱して我慢して絞りとることを
考えろ」「写真沢山撮って」などの内容がある」とし「また、原告の母親は、
2014年7月13日、原告に「被告を絞りとるために、年末までついていろ」などと
語っているとした。

続いて「実際に原告が5回目の妊娠と明らかにした2014年12月の妊娠の
場合には、原告が被告に「クリスマスに一緒にいよう」とする」と「被告は当時、
脅迫を受けた状況であり、年末まで一緒にいる事になり、妊娠に至った
」と主張した。

キム・ヒョンジュンの元ガールフレンドAさんは、先に、2015年4月7日
キム・ヒョンジュンに妊娠と暴行、中絶勧め、そして出産の16億ウォンの
損害賠償請求訴訟を提起した。 これ2015年6月3日から2014年4月22日
までに計8回弁論準備期日を進行したが、合意点を導き出す事ができな
かった。 去る6月3日から公判を進めてきた。

* 中絶の強要は訴訟内容になかったと記憶しています。

Aさんは、キム・ヒョンジュンと2年以上の付き合い期間中に同居をし、
妊娠と暴行、流産を繰り返したと主張した、キム・ヒョンジュン側Aさんが
主張する妊娠回数に誇張があり、暴行はなかった、むしろAさんのため
に画像に大きな打撃を受けたという立場である。

* この記事もオンブル気味。。 <誇張があり> とは検察並みな
表現です。 偽り! です。 

もう一つ、同じ処からファンクラブ会員の件で記事がありました。
初めから身分を本人が明かして証言しているようです。 それを最終
弁論で持ち出したのは、明らかに相手がわのメデイアプレイですね。

credit:  BizEnter 

キム・ヒョンジュン前のガールフレンド側 "キム・ヒョンジュンファンクラブ
告訴する"なぜ?

キム・ヒョンジュンの元ガールフレンドAさん側がキム・ヒョンジュンファンクラブ
会員を偽証の疑いで告訴するという立場を明らかにした。

20日、ソウル中央地方裁判所第25民事部(部長イフングォン判事)の審理で
行われたキム・ヒョンジュンの損害賠償請求訴訟で、Aさん側の法律代理人は
「被告人(キム・ヒョンジュン)側の証人として上がったBさん偽証の疑いで
今年に告訴する」と明らかにした。

Aさん側は「Bさんは、裁判所に提出した自己紹介もキム・ヒョンジュン
ファンクラブ会員になっている
」とし「証人としてとても不適切で、証拠も
高度の操作の危険がある」と述べた。

また、「どのように毎日午前1時、2時までお酒を飲むことができると
言うことができるかどうかを信頼するのは難しい」とし「偽証行為が濃く、
今年の間に偽証行為で告訴する」と付け加えた。

また、「原告は被害者だ。妊娠、中絶、暴行すべての原稿があった」とし
「裁判の過程を進行しながら、精神的なストレスも受けなければならし
てくれた犯罪者として扱われた。ファン層から深刻な脅威を受けている」
と吐露した。

キム・ヒョンジュンの元ガールフレンドAさんは、先に、2015年4月7日
キム・ヒョンジュンに妊娠と暴行、中絶勧め、そして出産の16億ウォン
の損害賠償請求訴訟を提起した。 これ2015年6月3日から2014年
4月22日までに計8回弁論準備期日を進行したが、合意点を導き出す
していなかった、去る6月3日から公判を進めてきた。

Aさんは、キム・ヒョンジュンと2年以上の付き合い期間中に同居をし、
妊娠と暴行、遺産を繰り返したと主張した、キム・ヒョンジュン側Aさ
んが主張する妊娠回数に誇張があり、暴行はなかった、むしろAさ
んのために画像に大きな打撃を受けたという立場である。


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